LOAブログ

レンボンガン島をまるごと遊んじゃおう! LOA(レンボンガン島オーシャンアドベンチャー)の最新情報をお届けします!

2016年05月

皆さんも十分ご承知かと思いますが

SUP=スタンドアップパドルボードで、昨年あたりからマングローブの林探検に参加の
お客様がすごく増えています。

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どうしてなんでしょうか?

もちろん、SUPで波乗りではないので、それ程難易度が高い訳ではありませんが。

でも、増えているのです。

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何故なんでしょうか?

今年のGWにも、沢山のお客さんがツアーに参加していただきましたが、ある日はツアーの8割のお客様が、SUPでマングローブの林探検にご参加でした。

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マングローブの林の中は、広くはないのでやや渋滞になってしまい、主催者として何らかの対策が必要と反省もし改善もしてはおります

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が、SUPが大人気なんです。

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多少のバランス力は必要ですが、SUPにお座り状態でもOKでなれれば、どなたでも楽しめます。

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是非、これからレンボンガン島で、マングローブの林探検とシュノーケリングを計画中の皆様
、SUPといえばLOAレンボンガン・オーシャン・アドベンチャーにお任せくださいませ。

そのうちSUPで波乗りでもいかがでしょうか?

LOA村長さん

LOAレンボンガン島でのマングローブの林探検とシュノーケリングツアー(基本コース)で、
サヌールからスピードボートで、レンボンガン島のジュウグッバトウビーチに到着します。

到着すると、LOAレンボンガン・オーシャン・アドベンチャーまで、歩いて行く訳にもいきません。
そこで、この島の交通手段は、1.やっぱり歩く 2.自転車 3.船 4.バイク 5.車になります。

やはりツアーでは、歩いて移動する訳にもいかず、なんと車をご用意しています。

それも、10名様が特別シートにお座りいただけます。 ~すごいですね~

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それは、
車種は、日本でよく見かける軽トラックです。


日本では、荷台に色々なお荷物を載せて走っていますね。
ただ、レンボンガンの専用シート付送迎車には、荷物は載せません(あまり)。

この専用車は、まず改造をしなければなりません。
1.荷台に支柱を立て、屋根を作りホロをかぶせます。
2.荷台の両端に横長の椅子を作ります。
3.椅子にはクッションを張ります。※板だけの場合もありますが・・・。
4.人が後ろ向きに落ちないように支えを用意します。
これで、出来上がりですが。

なんと合計で10名様が着席でお座りできます。

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さらに、助手席に1名が着席できるんです。

是非、レンボンガン島で専用送迎車に乗りましたら、絶対顔や手足を車外に出さないで下さ
い。

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でも正直快適です。なにしろ自然の潮風やマングローブの林からであろう、爽やかな風が心地よく舞い込んでくるのです。

これがレンボンガン島のリッチな送迎車です。
では、LOAでお待ちしております。

LOA村長さん




 





レンボンガン島に村が二つもあるのです。

小さな島のレンボンガン島ですが、なんと村が二つもあります。
一つは、レンガンガン島に上陸すると必ず足を踏み入れる村です。
村の名前は、ジュングッバトゥです。
ジュングッバトゥのメインストリートです。まだまだ素朴ですが・・・

5.ジュングッバトウ村



バリ島からの、ほとんどの船が着く所が、ジュングッバトゥなんです。
ビーチでは、出迎えの人々やゲストの皆様でごった返しています。

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昔は、バンガロータイプの宿しかありませんでしたが、最近は高級ホテルからお洒落なヴィラホテル、お手頃価格のおすすめホテルなど沢山のホテルが、このジュングッバトゥに集まっています。
いい感じのホテルでしよ。  2つのホテルをUPします

ホテル2

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もちろん、お洒落なレストランやバー、気軽に立ち寄れるワルンなども数多くあります。

何しろこの村は、商業の盛んな村です。


さて、もう一つの村が、島の西側にあり中心部は島内の内陸にあります。
村の名前は、レンボンガン村です。
この村はレンボンガン島の行政を仕切っています。
でも観光名所も沢山あります。 チュンニガンの橋、悪魔の涙、サンセットビーチなど・・・。
ビーチ沿いなどに、おすすめホテルも結構あります。

レンボンガン村の中心地です
レンボンガン村 (640x427)

チュニガン橋です


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悪魔の涙(デビルテアー)

レンボンガン写真2


是非、レンボンガン島に宿泊して小さな島をまるごと満喫してください。

ご手配はLOAレンボンガン・オーシャン・アドベンチャーお任せくださいませ。

LOA村長さん

レンボンガン島のこと

レンボンガン島は人口が約5000人くらいで、最近は新しいホテルがどんどんオープンしており、島内での仕事も増えてきているようなのでもっと人口が増えてるかも。

島の広さは約8万平方キロメーターで、約甲子園球場を200個集めた広さなんです。
まあ大きな島ではありませんが、海の透明度も最高で、サンゴ礁とお魚さん達も元気に過ごしています。

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バリ島で生活している働き者の皆さんは、週末はレンボンガン島で過ごす!なんてお洒落感があっていいですね。 

ホテルもどんどんできていますが、ジュングッバトゥの白砂ビーチ沿いに新しくオープンした
プルダルビーチホテルはおすすめかも。
コテージ造りで、部屋も広く中ほどの快眠できそうなベッドがあり、もちろんTVもあります。

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このホテルをベースに波乗りや夜はメイン通にお洒落レストランで乾杯!
おすすめレストランは「Lemon Glass]で間違いなし。 ワインもあるよ。
イタリアンとバリ料理のコラボレーションで、ご機嫌間違いなし。


レンボンガン島は南の小さな島です。



LOA村長さん


皆様ご声援誠にありがとうございます。
ようやく念願のレンボンガン島サイクリングツアーが完成いたしました。(涙)

それでは、サイクリングルートの発表となります(パチパチパチ)

ツアー名 ツアーコード:LMC-005
『熱血サイクリングツアーでレンボンガン島を完全制覇+マングローブの林探検ツアー付』
        http://www.bali-lembongan.com/tour/lmc-005.html


一日のスケジュール

①レンボンガン島に上陸 (各ホテルお迎え後、サヌールビーチから約30分でレンボンガン島の白砂ビーチに到着)

1レンボンガン島上陸_DSC3402_1280x853




②スタートポイントのパノラマビューまでレンボンガンスタイルの車で移動します。
  レンボンガン島の美しい景色をパチリ

2パノラマビュースタート地点2_DSC3827-2_1280x853




③さあ!サイクリングツアーのスタートです。

7サイクリング_DSC3713_1280x853



④デビルテアー(悪魔の涙)の迫力ある波しぶきと、虹の競演など見とれてください。

3デビルテアー_DSC3784-2_1280x853




⑤レンボンガン村を抜けチュニガン橋に向かいます。途中、天草栽培の海の畑を眺めながらタウエーレストランで一休み(ドリンク付き)

4タウエーレストラン_DSC3756_1280x853



⑥チュニガン橋を渡り、チュニガン島に上陸

5チュニガン橋_DSC3738_1280x853





⑦少し登り坂が続きます。

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⑧レンボンガン島の一般的な民家見学

8民家見学_DSC3674_1280x853




⑨LOAレンボンガン・オーシャン・アドベンチャーに到着

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⑩ランチ

LOAマングローブビーチハウス前





⑪マングローブの簡単な勉強会

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⑫マングローブの林探検ツアーに出発(小舟)

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⑬LOAを出発、スピードボートでサヌールへ 到着後、各ホテルへ


ご参加の皆様より、コースの気になる点や修正希望等ございましたら
、何なりとアドバイスをお願い申し上げます。

皆様ご声援よろしくお願いします。

LOA 村長さん


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